警備日誌

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当たり現場とハズレ現場

工事現場にも当たりとハズレがあります。 山奥の滅多に自動車が来ないような場合には当たり現場となり無茶苦茶交通量が多い現場はハズレと言えます。 ※自分基準 先々週からとある現場に配置されました。 滞りなく工事が進み完...
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警備職のデメリット

警備職は天候や現場の状況に左右されやすい点がデメリットとして挙げられます。 主に道路工事などに派遣される場合に何ですが、急に休みとなる事もあるのです。 お休みは突然に、、、それが私にとっては今日です。 ...
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世の中にはヤバイ運転をする奴がいる

この仕事を始めてから、とんでもない人達の運転を見て、安全運転を心がけるようになりましたが、仕事がら遠方に行く機会も増えて、更にヤバイ運転をする輩に遭遇する機会も増えました。 とある現場からの帰り道。 前方に二台の車が走っていて...
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落石注意の意味を知る

山道を車で走ってると色々な看板を目にします。 ◯◯注意もその一つで、それは鹿だったりキツネだったり熊だったり。 動物以外には落石注意が最も目にする看板ではないでしょうか? 先日、その意味を初めて理解しました。 とあ...
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誘導員にも窓際族はあります

一般的には年配の方のイメージがある誘導員ですが年齢の幅は普通の企業と同じように様々です。 私が所属する会社でも上は50,60代から最年少だと19才までいて、前職は私と同じような接客や営業だけでなくて、元公務員の方もいらっしゃいます。...
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とあるガードマンのただの愚痴

社会人をやっていれば様々な人に会います。 プライベートでは絶対に近づきたくない方にもしばしば会うでしょう。 それはこの仕事でも変わらず、厄介なのが一緒に組む事になる警備員だったりします。 ※因みに現場の作業員さん...
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片側交互通行は絶対ではない

この仕事を始めて思うのは、片側交互通行は絶対に安心ではないという事で、それは警察とは違い、警備員の誘導には一般の方々が従う必要がないのが原因です。 その為に制止を振り切って突破をして行く人間が世の中には一定数います。 私も始め...
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警備員の給与は最初で確認は必須です

警備員の給料はピンキリです。 単純に勤める警備会社に左右されると思いますが、警備会社も大小様々で業務も様々です。 一般的な交通誘導を請け負う会社 施設警備を請け負う会社 高速道路での誘導を請け負う会社 これら...
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車両通行止めは、ある意味では客商売に近いかも

私が最初に付いた現場は車両通行止めの現場でした。 警備員になる際には、最初に30時間の研修が義務付けられていますが、その研修の時に問われた事があります。 片側交互通行と車両通行止めは、どちらが大変だと思いますか?と。 車...
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私が感じた警備員とは

ここでは私が体験して感じた警備員とは? 私なりの答えや経験からの実態を書いてみました。 自分は田舎の中でも田舎住みの為 幸いにも? 距離的な観点から交通量の多い町中では無くて、自動車がほとんど通らない山の奥にある現...
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