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私が感じた警備員とは

ここでは私が体験して感じた警備員とは?

私なりの答えや経験からの実態を書いてみました。

自分は田舎の中でも田舎住みの為

幸いにも?

距離的な観点から交通量の多い町中では無くて、自動車がほとんど通らない山の奥にある現場に配置されるケースが多いです。

そうなると、考え事が増えます。(ほとんどは意味ないこと)

休憩時間になると、他の警備員の方のブログを読む事も増え、ちょうどネタを考える時間もあるし、、、と言う訳でブログを始めてみました。

日々の出来事など他人からすると、どうでも良いような事を書くつもりなので、警備員について知りたい方は、読まれても正直なところ、お役には立てないと思われます。

かと言って、全く役に立たないなら、公開する必要はありませんから、ここからは自分なりの視点から感じた警備員のメリットデメリットをお伝えします。

そもそも警備員とは

まだ新米の私が得た経験からみる警備員とは、お客様苦情係の側面がある事。

もちろん一般工事関係車両や工事関係車両の誘導、そして歩行者や作業員の安全確保がメインとなりますが、現場によって求められる事が異なり、場合によっては、居なくても良いような所もあります。

ただ、それでも警備員を配置する決まりになっており、業者さんは仕方なく警備を依頼してくるケースも珍しくありません。

警備員を配置しないと工事ができませんからね

※全てでは無い

ただ、車両の誘導が無い場合には、一般歩行者の誘導がメインとなる事もあり、そうなると工事に対するクレームを受ける事もチラホラと、、、。

とある建設会社の監督さんが言うには、良い警備員とは何か?

と聞かれたら住民と揉めない警備員と答えられたそうです。

こう言った中での仕事ですが、自分が感じるメリットやデメリットはあります。

まずはデメリットから

⓵社会的地位が低く見られる

これは研修中に現上司にも言われたのですが、とにかく下に見られがちな職業なのは間違いありません。

実際に現場でも、そう感じますし何よりも一般人にもそう思われているでしょう。

この仕事に就く際に、私は親戚に『旗振り!?』と揶揄されました。

まぁ

それも分かります。

実際に誰でもなれますから。

※交通誘導警備メインの会社の場合

ただ、これは警備業だけで無く、特殊な資格を必要としない仕事なら、何処でも同じではないでしょうか?

ほとんどの業界は人手不足が深刻だろうし、人材確保が課題となっている企業は山ほどあるでしょう。

でも

人手不足だからと言って、年齢を鑑みれば、誰でも採用される訳では無いとは思いますけど、、、その点では警備員は申し込めば、直ぐに採用されるます(笑)

※登記されていない前提

ネット上でも底辺の扱いを受けます。

でも、これも気にする必要はないかなって考えます。

底辺の扱いを受ける

では受けない職業ってなんなんでしょう?

個人の見解では有りますが、狭き難関を突破した資格を有する士業

誰もが知る大手の大企業

公務員

代表的なのはこんなところでしょうか。

これらは学生時代から日々、勉強を重ねて、努力をされていた結果があの地位だと思われますが、大手の大企業ですら、数年おきに過剰な労働時間による過労死も取り沙汰されています。

見た目とは裏腹に、決して華やかな仕事内容では無いと推察します。

※地方公務員は別

みんな顔がくらい

約20年くらい前になりますが、私が新卒で就職した先は、とある金融系の営業で決して大手では有りませんが、丸の内にも支店を構え、毎日丸の内に出勤をしていました。

そんな中で見る出勤途中のサラリーマンの方は、本当に辛そうな顔をされていましたね。

当時はまだ就職氷河期の終わり際あたりで、まだまだ不況の煽りを受けて、どの企業も業績不振な状況でしたが、様々な大企業の本社が集まる丸の内に出勤をする方々でも、暗い顔をされていました。

もちろん自分も出社するのが本当に辛かった(笑)

名刺交換をしたり、会社の場所を聞かれて驚かれる事も多々有りましたが、中身は毎日の怒号罵声は当たり前。

当時は分煙って言う考えがありませんから、上司が使っていた灰皿が飛んで来る事もありました。

バインダーが割れるくらいに頭を叩かれ、四谷の交差点で蹴られたのは、今では良い?思い出です。

※結局は三年で辞めましたけどね、、、このまま生きてて意味があるのかな?何て考えるようになってしまったから。

と、話はそれましたが、言いたい事はネット上は関係なく、自分が納得出来れば良いと思います。

他人の評価が収入に繋がる訳ではないから。

⓶収入が安定しない場合も

警備員は警備会社に就職すると言うよりも、現場に派遣される人材派遣会社に登録するってイメージが強いです。

大手の施設警備を請け負う会社ならともかく、大多数の警備会社は交通誘導を請け負って成り立っていますから、公共事業に仕事量は左右されます。

単純に分けると8月から3月は繁忙期、他は閑散期になります。

繁忙期は本当に忙しく、日勤が続く中で、夜勤があったり、その逆だったりと、24時間以上も立て続けに働くことがあります。

閑散期には連休中に仕事があるような、、そんな感じでバランスの取れた就業は望めません。

他にはとにかく体が辛いですね。

これもデメリットの一つになるかも。

警備員のメリット

警備員のメリットは就職のしやすさが一番だと思います(笑)

人生の折り返し地点、40歳の未経験者でもアッサリと採用されますが、これは人手不足と同時に、働きたがる人が少ないのも影響されます。

私が会った人限定になるかもしれませんが、仕事はこなしますが働きたがらない人が多い印象です。

もちろん全員では有りませんが長く警備業界に携わった人ほど、そんな印象を持ちます。

そうじゃない方々が管理職になってる印象ですね

なので先に書いた閑散期でも、真面目に働いていれば、仕事はまわってきますし、一応は国家資格の警備業関連の資格を取っていれば尚更で、どの警備会社でも重宝されるでしょう。

なのに資格を取得したがらない、取得出来ない?方々が多い気がします。

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